昨日は、会社から帰ってから、ずっと爆睡。
何時の間にやら、今日の朝を迎えていた。
う~ん、疲れているみたい。。。。まだ、寝たりない。。。
先ほど、北海道でまた地震。
先々月ぐらいから、震度5強が立て続けで起きているようなのだが。。。
昨日、毎年恒例の「今年の漢字」として”災”の字が決まったようで。
確かに、地震に火山に台風に、、とやたらと災害が多かったなぁ。
なんか、「大地の怒り」とかいうけど、ホンマにそうなのかも、、と感じてしまう、今日、このごろ。
ディスカウントショップ「ドンキホーテ」で火災事故。
連続放火らしいけど、放火そのものよりも、話題は、「ドンキホーテ」自体の防火認識の低さの方に焦点が移った模様。
商品を所狭しと並べて(業界ではジャングル陳列というみたいです)、見通しわるく、歩く場所もないような店内。
あんな店で、火が出たら一発だろうて。。
しっかし、あのお見せも、国相手やら、住民相手やらと、やたらとゴタゴタが多いよな。
ウワサでは、顔に傷があるような人がいるともいないとも。。。よくわからないけど。
どちらにしろ、そこらに敵が多そうだな。。。去年から不審火があったみたいやし、、、、ネットでは、「やっぱりね」
という意見もチラホラです。
「<国民保護法>基本指針案公表 有事・テロ対応マニュアル化」
■国民保護基本指針案の想定する攻撃類型と特色■
《武力攻撃事態》
(1)地上部隊の着陸・上陸
沿岸部や空港など戦闘が予想される地域から先行して住民を避難させる。被害が広範囲、長期に及んだ場合の復旧が課題
(2)ゲリラ、特殊部隊による攻撃
都市の中枢や原子力関連施設など被害は比較的狭い範囲に限定されるのが一般的。警察・海上保安庁と自衛隊の連携が必要
(3)弾道ミサイル攻撃
発射後短時間で着弾するため迅速な情報伝達による被害の局限化が重要。屋内への避難や消火活動が中心になる
(4)航空攻撃
兆候を察知しやすいが、攻撃目標の早期判定は困難。都市部のライフラインの安全確保が必要
《緊急対処事態》
(1)危険物質を有する施設などへの攻撃
原子力事業所、石油コンビナート、危険物積載船、ダムなどを破壊するテロを想定
(2)大規模集客施設、大量輸送機関などへの攻撃
ターミナル駅や列車などの爆破による多大な人的被害を想定
(3)大量殺傷物質などによる攻撃
炭そ菌などの生物剤、サリンなどの化学剤、放射性物質の使用を想定
(4)交通機関を用いた攻撃
航空機による多数の死傷者を伴う自爆テロを想定
こんなのをマニュアル化するぐらいなら、敵を作らないことが、一番だと思うのだが。
このような自体が起きた後で、保護法だの有事法を発動しても、日本のように周りを海に囲まれた狭い国じゃ、
後の祭りもいいところだと思うのだが。。。
まぁ、”某国のポチ犬の脳無し外交”じゃ、何年かかっても無理かもね。
中国や北朝鮮に舐められているのは、靖国神社がどうだとか、戦後賠償がどうだとかだけではなく、
某国にシッポを振って何かと言えば”ココ掘れワンワン”としか吠えない外交ばかりをしているのが最大の原因、だと私は思っている。
”最大の友好国”だとか言っておいて、その国に”ノー”とも言えない腰抜け国家が、まともに扱われると思うか??
”平和憲法”もまともに使うこともできない今の国家が、憲法を改正し、どんなに新しくしたところで、
それを有効に使える国になるとは思えない。
いい加減、根本的なことに気がつかないと。。。。。来年は益々大変なことになってしまう。。。