2005年9月29日

青白い光

お知らせプログに、下の記事をアップしました。

◆9月30日(金)電気をひとつ消しましょう!◆

6年前、東海村で発生した青白い光は、2人の命を奪い取り、600人以上の運命を変えてしまいました。
未だに、この光の後遺症に苦しんでいる人が多数いると聞いています。

私のいる会社でも、原発の一部分を設計しています。
仕事柄、その設計図をみたことがあります。
色々な話も聞いています。

それだから言える事があります。

「あんなものを、平然と動かしていては、絶対にいけない。」

今、自分たちの生活が、何によって成り立っているのか、改めて考えてみる機会にもなると思います。
電気を一つでもいいから、是非、消してみましょう。

2005年9月28日

見せしめ

[杉村太蔵議員]目が充血、神妙に反省会見 党本部で(毎日新聞)
杉村太蔵議員「発言を反省」(livedoor)

なにこれ?
ひでぇ~なぁ~。。。。。声が震えてるし、顔が引きつりすぎてゆがんでるし、目が真っ赤だし、、、、、これじゃ、「自民党の人柱」にされただけじゃねぇ~か。。。。あまりに哀れ。。。。
もし、国民に謝るなら彼ではなく、この彼を公募で合格させた自民党執行部連中の方にあるんじゃないのかね?

。。。。。というかですね、

[1億円裏献金事件]青木氏が授受の会食同席を事実上認める(毎日新聞)

や、予想通り内容が全く無かった

[小泉首相]所信表明演説 郵政民営化「国民が正論と判断」(毎日新聞)

あたりの話を、マスコミや国民の追求から逃れるための「目くらまし」に使われただけだろ?
やっぱり、小泉の茶番劇は、まだまだ続いているようです(笑)

マスコミこぞって、この若造に「所信演説」、、、、いや、もとい、「見せしめ会見」なんぞ追っかけてバカも良いところ。
こんなことやってりゃ、2/3が与党という異常事態な国会も簡単にできるよな(笑)
こんな茶番にだまされ続けていたら、憲法と法律をごっそりと変えて、いつの間にか独裁軍事国家になっていたとしても国民は全く気が付かない。
議席が2/3あれば、一ヶ月で出来るような話。。。はっきり言って夢でもなんでもない。

ま、強いて言えば、この会見でわかったこと。

国会議員というのは「初年度で年収数千万」だとか「グリーン車乗り放題」だとか「めちゃめちゃ広い議員宿舎」だとか、世間から相当かけ離れた歪きわまりない世界にいて、それを公に絶対に話をしてはいけないということ。
そして、彼のように「本音」という部分で生きていると、今回のように執行部総動員で、つるし上げに合う場所だということですかな。
こんなことしてりゃ、志高く議員になったとしても、ドンドン、その牙を抜かれていくのは当たり前だよなぁー。

彼には、国政がどうのというよりも、等身大の若者の言葉で「国会」という「歪な場所」を大いに表現して、マスコミにアピールしていって欲しかったですね。
ある意味、彼のような人間が国会に1人ぐらいいないといけないと思うし、それも国会議員としての一つの役目ではないかと思う。
その方がね、将来的には国政にプラスになっていくと、そう思うんだけどね。。。。私は。
正直、そこらへんにゴロゴロいる、オモテっ面、えらそ~なことばかりぬかしておいて、実際はなんも出来ないし、裏では何しているんだか、わけわからんような腹グロ議員なんかより、「当選してすぐにBMWを買った」と公言してしまうような彼の方が全然マシに思えます。

2005年9月26日

徹夜

いや。。。。。。すっごく眠い。
昨日の夜、なかなか寝られなくて、電子書籍でマンガ読んでたら、夢中になりすぎて、朝を迎えてしまいました。
夜中だろうがなんだろうが書店に行かなくても本を購入することのできる、、、、、こんな便利なものを開発するなよ(笑)
マンガとはいえ、平日に夜通し読みふけっていたの久しぶりかも。
今日は、早う寝ます。。。。

しっかし、面白い!!「3×3EYES」!!
って、何年前の流行マンガを、今頃読んでるんだ、アホ。
なんでこんなマンガが面白いんだろうと、、、、昔、思っていたけど、理由は別にないけど確かに面白いわ(笑)
それに、、、、う~~。。。主人公、かわいい。。。。。アカン。。。。パイちゃん萌え(爆)

2005年9月25日

夢の後始末

[愛知万博]目標上回る2204万人が入場し、閉幕(毎日新聞)

終わりましたねぇ、愛知万博。
最初の頃はトラブルも多く、入場者もまばらだったけど、大盛況で終わったという感じですね。

結局、なんだかんだ言って、私は行けませんでした。
実のところ、一度は行きたかったけど、6月以降ぐらいからのあの混雑ぶりを見ていたら、さすがに引きました(笑)
期間中の総入場者数では大阪博の1/3程度だったらしいけど、面積規模は大阪博の1/3程度ぐらいになったみたいですから、人口密度は同じっていうことになる。。。う~む~。

昔、つくば博や横浜博とか行ったなぁ。
目をキラキラさせて、色々なパビリオンを回ったっけ。
ほんと、夢のような世界でした。

まぁ、環境面とか色々と問題があるし、批判もあることは確かですが、国際交流という面などでは良い面もあると思うし、そのあたりはどうバランスを取っていくかですかね。
それに、今回は世界初、NGOが多数参加した画期的な万博だったわけですし、そういう面では、多少は評価しても良いところもあったと思います。

さて、この夢の後、どうなるんでしょうか?
つくば博のように、日本有数の森林地帯を伐採して創った敷地を、博覧会開催後は自分たちの都合の良いように工業団地にしてしまった例は多々ありますから。
100%とは行かないまでも、元の姿に近づけるように努力してほしいって思います。
本当の意味での自然との共生を願って。

2005年9月24日

ハッピーな言葉

今日は、前にも一度書いた斎藤一人さんの講演会に友人2人と大宮まで行ってきました。
名付けて「斎藤一人さんファンの集まる寺子屋講演会」。

台風が近づいていて、シトシトと雨が降っている中のお出かけだったけど。
いや~、楽しかった~。
こんな、おもしろい講演会ははじめてかもしれません。
今、とても、ハッピーな気分です♪

斎藤一人さんとそのお弟子さん6人のお話が沢山あり、なんか、今、それらが頭の中を駆けめぐっていて、とてもじゃないけど書ききれませんが、一番、自分にとって印象深かったのは、お弟子さんの一人、はなえ先生の「ゆるす」という言葉の意味でした。

「自分のこと、そして、周りのことをゆるす。」

この言葉が言えないために、どれだけ、自分を周りを苦しめているか。
そして、このことをはっきりと言葉にして言えることが、どんなに自分にとっても、他の人にとってもハッピーにしてしまうか。

心の底からゆるしていなくても良いから、心よりも先に、まず言葉にしてみること。
それが、とても、大切で、どんなに、すばらしいことか。
なんか、この先生の話を聴いていて、とても、ジーンとしてしまいました。

日本人って「心に思っていないことを口にすること」とか「形から物事に入ること」をタブー視してしまうところがあるけれど、これはただ単に囚われているだけなのかもしれません。
実はそうではなく、まずは形から入ること、行動してしまうこと、言葉にしてしまうことも、とても大切で、そのことによって「魂」がいつの間にかに込められ、後から「心」の方が自然とその言葉に引きつけられ、合わさり、本当に言葉と一緒のことが起きてしまう、言葉と心が一体になってしまうのではないか。
なんか、そんなことをこの講演会を聴いて思ってしまいました。

「ついてる、うれしい、たのしい、感謝しています、しあわせ、ありがとう、ゆるします」

この言葉をドンドン使っていきたいって思います。
自分のためにも、周りのためにも。

全ての人のハッピーのために。。。。

関連過去記事:2005/1/30 ”今、ここ”にある事をどう思うか
関連Web:ついてる神社は花ざかり
       斎藤一人オフィシャルページ
       斎藤一人ドットコム(非オフィシャル)

”食”というもの

友人の娘々さんから教えてもらったネタです。

「豚にコンビニ弁当与え奇形・死産続出(MyNewsJapan)」
http://www.mynewsjapan.com/kobetsu.jsp?sn=322

いや~、、、、、こっちの世界(って、どっちの世界じゃ、笑)に居ると、この手の話はゴロゴロあるので、もう「耳にタコ」で分かり切った話と思っている人もいるかもしれなけど、改めてこういう記事を読んでみると、やっぱり「ひぇ~~、、、、激汗」っていう感じ。。。。で。。。。。
他のページには、おにぎりなどの添加物なども紹介しています。

結構、私も外食だとかコンビニ弁当の類は食べているからねぇ。
外でイベントとかあると、避けようと思いつつも、なんだかんだ言って、結局食べていたりする。

もちろん、神経質になりすぎる必要はないし(というより、気にしすぎていたら日本で食事なんて、ほとんど出来ない。)、この記事も実証としては抜けている部分も多いので、どこまで信憑性があるのかはわからないし、鵜呑みにも出来ないと思うのですが、でも、こういうことを「知っている」と「知らない」のでは、食に対する考え方というか、食への見方というか、そういうものが断然変わってくると思いますから、私のブログにも書き留めておきたいと思います。

最近、食育法とか出来たけど、自分のしている「食」というものがどんなものなのか、この機会に少し考え直してみるのも良いかもしれません。

日本では「食」が当たり前になりすぎてて、ちょっと手を伸ばせば簡単に手に入ってしまい、胃に何かを詰め込めば良いだけの存在になってきてしまっている。
そのため、本来持つべき「有り難み」というものが希薄になってきているようにも思えます。
本当は「食」って、貴重で贅沢なものはないんですけどね。

「いただきます」とは「”命”をいただきます。」ということ。
これは、ムツゴロウこと畑正憲さんが、昔、雑誌のインタビューかなんかで言っていた言葉。

「食」というものには、沢山の「命」がそこにあり、それを有り難く頂くという、とても重要で貴重で贅沢なものだと私は思う。
だから、ほんの少しでも「良い食」をしていきたいと、私は思います。

PS.
このMyNewsJapanっていうサイト、最近、出てきた市民ネット新聞という類のものらしいけど、なかなか、おもしろいです。
有料と無料がありますが、無料だけでも結構読み応えありです。

2005年9月21日

非戦の政治家

2日連続で訃報ネタです。。。すんません。

[訃報]後藤田正晴さん91歳=元官房長官、副総理・法相(毎日新聞)

後藤田さん、亡くなってしまったんですねぇ。。。。
このニュースを見て、母がボソッと。

「これで、自民党の暴走を止められる人がいなくなっちゃったわね。。。」

実は、私の好きな政治家の一人でした。
今の自民党の動き、今回の選挙戦、そして、今の小泉首相を、この人はどのように感じているのだろう、どのように見ているんだろうと、ずっと思っていた矢先でした。
彼の死が、その答えだったのかな、、、、、なんとも、残念でやりきれません。

87年、湾岸戦争(前のイラク戦争)でペルシャ湾への掃海艇派遣をやろうと必死だった当時の中曽根首相に「戦争の覚悟はあるのか」と一言。
この言葉で、湾岸戦争中の自衛隊派遣をあきらめさせた。

2005年、自衛隊イラク派遣の1年延長方針を決めた今の政治や先の選挙で当選を果たした若すぎる政治家たち。
そして、何かといえば近隣諸国との”有事”を持ち出してくる今の若い人たちの心の奥底の戦争を実際に体験した人でしか言えない、この”重たい言葉”は果たして届くのだろうか。

政治家でありながらも、「非戦」を貫き通した彼の想い。
この想いを少しでもいいから、今後につなげていって欲しいと思う次第です。

心よりご冥福をお祈りいたします。

最後まで貫いた「非戦」 亡くなった後藤田元副総理(朝日新聞)
後藤田正晴さんが逝去(JANJAN)

2005年9月20日

一つの時代の終焉と共に

[中内功氏死去]栄光と挫折の人生 ひっそりと旅立つ(毎日新聞)

なんか、また、一つの時代というものが終焉したという感じがします。
良くも悪くも、今の日本を作った1人でしょうね。

昔、高校か大学かなんかの授業で、「バブルに翻弄されている企業の代表」としてダイエーを紹介していた先生がいました。
その先生、「絶対にこの会社は数年後には潰れる!」と断言していましたが、本当にその方向に突き進んでしまってました。

この記事中、

軍国主義を嫌い、80年の関西財界セミナーでは日向方斉・関西経済連合会会長(当時)の「徴兵制の研究が必要」という発言に対し、「日本が東西の懸け橋となる努力が大切だ」と反論した。

とあり、こういう商い人も世の中にいたんだと関心しました。
今の経団連に、そんなことを提言出来る人はいるんだろうか。

こぞって、武器輸出三原則の撤回を要求している話しか聞かない。
ミサイル防衛がらみで、本当にその流れになってしまった。
  今のような混沌とした時代だからこそ、こういう事がちゃんと言える商い人が育ってきて欲しいって願います。

2005年9月19日

依存ではない支援

今日は、アミウィングスのミーティングでした。
お題(?)は、「国際協力・支援で私たちに出来ること」。

先週の勉強会で石弘之先生が話してくれた「支援というものの本当の難しさ、奥深さ」を受けて、アミウィングスではどのようなことができるのかというミーティングでした。
なんか、すごい色々と話が出てきて、まとめきれませんが、日本におけるニートや引きこもりなどの問題などと共通していることがあるように思えます。
共に依存しあう関係を作ってしまう支援というものは、どこかで破綻してしまう現状。
あくまで、支援される側もする側もどう「自立」していく関係をどう作っていくことが出来るか。
そこの部分が、重要なんだと改めて認識しました。

今は、日本だけでなく、世界においても、「依存」しあう関係で、結びあってしまっているように思えます。
もしかしたら、世界中が「ニート」なのかもしれません。
これは、途上国だけでなく先進国においても同じ。
それは、不安であったり、恐怖であったり、色々な因果関係があると思います。

ほんと、あらゆる国同士が、「自立」した生活が出来れば、あらゆる問題が一気に解決できるような気がしてなりません。
戦争もある意味、「依存症」の症例の一つだと思っています。

「自立」していくこと。物理的にも、精神的にも。
本当にそれが出来てこそ、平安な世界が出来るのかもしれません。

参考:アミウィングスブログ 9月定例ミーティング報告

2005年9月17日

ツライキオク

今日は、一日、寝てました(笑)
こんなにゆっくりできるのは、久しぶりかも。

さっき、ビデオに撮ってあった「スーパーテレビ 実録!多重人格 27の顔を持つオンナ」 を見る。
いや~、、、、辛かった、、、鬱だ、、、、見るんじゃなかった。。。。。


今だから言えること。
私の元彼女が多重人格・・・・解離(乖離)性同一性障害でした。

この話がテレビなどで紹介されるたびに、この病気そのものが「偽物だ」とか色々と言われているけど、私は、本当だと思っている。
目の前で人格が変わったのを何度か経験している。声も変わる、仕草も変わる、文字の書き方も何もかも全て変わる。
ここまで見ておいて、だれが「演技」だと言えるか?

幼少期に味わった辛い記憶。。。。児童虐待や性的虐待、、、その他、様々な体験、、、、、それが、その人の人生の全てを変える。
その元彼女も、幼少期、凄まじい体験を味わい、人格の統一ができず、記憶がジグソーパズルのように全てがバラバラになった状態になっていた。

最初は気がつかなかったけど、何度も同じ事を聞き返す、逢うたびに言っていることが違うなど変に思っていたが、後からこの病気だと本人から聞かされた。

その凄まじい記憶、、、、元彼女から何度となく聞かされて来たけど、正直、あまりに酷く、ここにも書くことができない。
たぶん、その聞かされたことも、彼女の体験してきたことの半分もないだろうと思う。
まだまだ、心の奥底に暗い過去が渦巻いているだろう。

この番組の最後のナレーションで「辛いことも楽しいことも全て自分の人生。
必要のない人生なんて、何も存在していない。その経験があったからこそ、今があるのだから。」と言っていたけど、言葉で言うのは簡単だけど、彼女にとってこのことをしっかり受け止めるには、それこそ、精神が崩壊してもおかしくないようなことだと思う。


あることが原因で2年ほど前、別れちゃったけど、、、この番組を見ていて、別れて良かったのかも、、、という感じだった。
この番組に出ていた夫婦を見ていて、たぶん、私には、元彼女の過去を背負えるほどの力は持っていない気がした。
過去だけでなく、未来についても、虐待の連鎖という悲劇にも向き合わなければならない。

あまりに大きな事件の結果、別れる原因になってしまったため、相当、自分を責めた。
そして、、、、、相手も相当、責めた。
今でも、かなり、トラウマになっている。
2年も経った今でも悪夢にうなされたり、思い出して鬱に落ちることがある。

たまに、その元彼女から電話や連絡が来るけど、正直、辛い。。。。。

でも、元気でやっているんだろうかと、今でも思っていたりもする。
今は、別の男性と結婚し、子どももいるけど、この番組をみていると、大丈夫なんだろうか、、、って思ってしまった。
自分なら、、、、たぶん、もっと、苦しめていたかもしれない。
自分自身も苦しんでいたかもしれない。


実は、今、こうやってNGO活動をしているのは、別に環境がどうだとか、戦争がどうだとか、そんなことではなかった。
元彼女から、夜中の2時にかかってきた一本の電話が全てだった。
フラッシュバック(記憶や体験の蘇り)を起こしてのことだった。

「たすけて・・・たすけて・・・辛い・・・たすけて・・・」

悲鳴に近いその言葉に自分は突き動かされた。

心の問題を抱えた人が今、この世の中に沢山いる。

自殺者、年間3万人、未遂者その10倍~20倍。
20代~30代の死亡原因の一位は「自殺」。

この異常な世界。

元彼女も手首にリストカットの無数の傷を付けていた。
オーバードスも何度もやっている。

そんな多くの苦しんでいる人でも幸せに暮らしていける世界を作りたい。
そういう世界を作れば、この元彼女でも、幸せを取り戻せるんじゃないか。

ただ、そんな思いから始めたことだった。

今でも、私の持ち歩いている手帳には、その人の写真を入れている。
この電話の前日に、お台場の方でデートをしたときに撮った写真。
2人並んだ、たった1枚きりの写真。

別れた後も元彼女の写真を持っているなんて、女々しい話だと思うけど、、、だけど、自分のあの電話の時に元彼女に誓った想いを忘れないために、手帳の中に入れている。
あの電話の時に心底誓ったこと。

待っていてくれ。この世の中を変えてやるから。
悲しくて泣くことも泣かすことも、傷つくことも傷つけることもない世界にしてやるから。

だから待っていてくれ。

それが、今、別れたその人に出来る唯一の事だと思う。
つきたっていた時も、結局、何もしてやれなかったからね。。。。。。

参考記事:【ファンキー通信】20代・30代の死亡原因、第1位は自殺(ライブドア)
       【ファンキー通信】年間3万人!急がれる自殺対策の現状は?(ライブドア)

若いのは良いけれど

[民主党]前原新代表選出、党内の反応 期待感に懸念交じる(毎日新聞)

この人、民主党の中でもタカ派だろ?
言っていることは、自民党のタカ派とほとんど同じだと言うし、、、、特に安部と”におい”が同じ。
大丈夫かね?

2005年9月16日

責任と義務

ネットでも自民が圧勝 支持ブログ、民主の2倍(共同)

この記事で紹介されているテクノラティジャパンの調査の基準が不明瞭ですし、PingやRSSなんてそう簡単に公平に集められるものではないのでなんともいえないですが。
「アメリカのポチ公」小泉タンを応援してもおかしくない「外資系企業」ですしね(笑)

ただ、いえることは、私が見る限りでも自民党応援していたブログは確かに多かった。
でも、それと同時に、選挙後、大勝と報じられたとたんに、言っていることを覆しているブログも多いということ。
要は、「自民党が勝ったのはいいえけど、野党にももっとがんばって欲しかった」系の意見。

あのさぁー、もう少し、まじめに選挙を考えませんか?
こう、その場の気分でコロコロと変えられたんじゃたまらない。
あまりに自分の一票に対し、無責任だと思います。

確かに、わかりやすかった自民党を応援する気持ちはわかります。
野党の頼りなさ、ふがいなさもわかります。
でも、あまりにいい加減過ぎ。
今回の選挙で当選した衆院議員が満期になるまで、自民党を支持し、票を入れた責任を持って、しっかりと見続けて欲しいと思いますね。
大増税になっても、年金がぐっちゃぐちゃになっても、万が一、日本という国が崩壊しても、しっかりと見続けて最後まで責任を持ってほしいって思います。
それが「選挙」というものです。
選挙で、自分の支払う「税金」の投資先を決定したのに、その投資家が最後までチェックしなくて、誰がするんだ!?

もちろん、野党を支持した人も、その声をあきらめずに挙げ続ける責任と義務があると思いますけどね。

2005年9月15日

39番目の夢

急に浮かんだ詩。
私が作った詩ではないけど。

昔、、、って、もう、高校生のころだったはずだから15年以上前に聞いて泣いた。
たぶん、一番、とんがってたころ。
確か、高校でのなんかの文集で何も書くことがなくて、思わず、この詩を書いちゃった気がする。

なんか、今の自分の気持ちというか、心境というか、精神状態というか、想っていることを表しているのかもしれない。
そう思った。

詩の内容は15年前、ソビエト崩壊や天安門事件があった付近だから、今、読むと「へ?」という一文もあるけど。
あのころは、地球温暖化なんていう話題がなかったので、「氷河期」なんていう言葉も連ねてある。

人の言葉を使って何かを伝えるのは、私の中ではレッドカードですし、著作権侵害なので本当はやばいのだけど、今月いっぱいの期間限定ということで、許せ(笑)

来月にはとっととブログからも消します。
この詩が入ったCDはこちらで売っているので、気に入ったら買ってくれい。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005FPV3/250-9543610-7035421

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「39番目の夢」 川村かおり
作詞:KAORI/高橋 研 作曲:高橋 研 (音楽著作権侵害にあたるため、期間限定で削除しました)

2005年9月14日

サルの舞台はまだ続く

[野田元郵政相]首相指名選では小泉首相に投票と表明(毎日新聞)

まぁ、こんなモンでしょう。
造反離党組の本音っていうところでしょうか。
大根役者の猿芝居だったもんだから、あっという間にボロが出たっていう感じっすね。

[自民党]「無派閥」が最大派閥に 党本部が新人議員教育へ(毎日新聞)

で、その自民党内の教育システムの長は「小泉純一郎」。
新人は派閥に入っちゃダメとか言っていても、これでは、「小泉派」が出来たのと、変わらないのではないでつか?

もう、自民党自体が、小泉に首根っこ捕まれたという感じで、誰もノーとは言えない状態でしょう。
こんなんだったら、いっそのこと、自民党は名前を変えて、「小泉党」としたらどうですかな?


たぶん、このまま行けば、郵政民営化法が国会で成立したら、造反組は全て自民党へ復党。
民主党も党首選抜でこじれれば、解党か分裂。
これもまた、自民党へ流れる。

で、2/3が自民党員という衆議院が誕生。
こうなりゃ、もう、怖いもの無し。
戦争だろうがなんだろうが、なんだって出来ちゃう。

今日の朝のテレビでコメンテータが、「これでは、中国や北朝鮮の一党独裁政治と同じ。お隣の国のこと、批判もバカにも出来なくなったな。」とぼやいていたけど、冗談抜きでその状況だと私は思います。


「来期は、首相をやらない」とか小泉タンが言っているけど、専門家に言わせれば、こういうシナリオもあるようなので、、、、

・9月、郵政民営化法が無事、国会で成立。
・10月、「もう、私の役目は終わった」と小泉タンは首相を辞任する(しかも、靖国参拝のおまけ付きで)
・11月~来年9月まで、つなぎの臨時首相が日本を運営。
・来年9月、自民党党首選抜で、「やっぱり、小泉でないと、2007年の参院選で勝てない」という意見が自民党内に再浮上。
・最初は、「いやだ」と言っていた小泉タンも、最終的には自民党党首に選ばれ、結局、あれよあれよと、小泉政権がまた出来る。

やれやれ、、、、あの小泉タンと自民党ならあり得るシナリオだな、、、、(ーー;)
これだったら、小泉流的にはウソをついたことにはならない。

「沈黙の艦隊」というマンガの最後の巻に書いてあった「独立せよ!」という主人公の言葉。
今になって、この言葉の意味がわかった気がします。
この状況から脱するには、私たちは国家という縛りから精神的に独立した考え方、生き方をしていくしかないのかもしれません。
牢屋にぶち込まれようが、なにが起きようが、笑って生きる、そういう自分としての生き方をしていくしかないようです。

そのためにも、このサルのお芝居を十二分と楽しんでみましょうかね。

2005年9月12日

単純さ、明確さ

[衆院選]自民圧勝、与党327議席確保 民主伸びず惨敗(毎日新聞)

ま、所詮、この国ではこんなところでしょうな。
やっぱ、「わかりやすい党には嫌でも票が集まる」と言ったところなのでしょう。
他の党は、何を考えているか、何をしたいのか、郵政省の問題一つだけ挙げても「わかりづらかった」のは確かですから。
色々な意見があるのだろうけど、マスコミを味方に付け、ワイドショー的な選挙戦にした自民党が勝つのは当たり前であり、それを演出出来なかった他の党は、負けて当然なのかもしれません。

小泉がどうだとか、郵政省がどうだとか、そんなうんちく並べても、理解できるのは、この国じゃ、ほんの数%の人だけでしょう。
結局の所、そういううんちくで論議できるほど、この国の民主主義は、成熟しきっていないのです。

某アイドルが、9/11に行った自分の写真集の記者会見の席で「選挙?なにそれ?わかんない。」てなことを言っていたらしいけど、どこぞの誰かが必死に守ろうとしているような「教科書」で、年号や人名などを丸暗記しお経のように唱えているだけが関の山の授業を受けているうちは、まず、無理でしょうね。
だからと言って、どこぞが作った「教科書」だったら、もっと無理でしょうけど。。。(^^;;;

その「この国の民の単純さ」を見抜いていた自民が圧勝した、というのが今回の結果でしょう。
そして、ある意味、この国を動かすということの重要な問題点が浮き彫りになり、痛感したというのが実感です。

残念ではないか、悔しくないのか、、、、と言ったら、そうでは無いのだけれど、「敵ながらあっぱれ」という感覚の方が強く、意外にすんなりこの結果を受け入れている自分がいたりしています。

昨日のイベントの帰り道、友だちと最寄りの駅に向かって歩いていたところ、前回の参院選で「みどりの会議」で立候補した環境サイエンスライターの「小林一郎」という方にばったり。
「自民党圧勝のようです。。。」と私たちが言ったところ、「あ~、そうか。残念だね~。でも、私たちは私たちでちゃんとやっていくしかないよね。」と淡々と言っていました。

私は、まさしく、そうだと思いました。

今回の選挙結果で、そのツケが国民にごっそり回ってくるのは目に見えている。
良かれ悪かれ、世の中がどう変われど、私は私の生き方をしていくしかないのだと思っています。
だって、私は私でしかなく、結局、何が起きようとも、その私を生きていくしかないのですから。
どっちに転ぼうが、何をわめこうが、六十数パーセントの国民が今回の結果を選んだことには変わりないです。
自衛隊が帰って来ずとも、年金が最悪であっても、大増税があろうとも、障害者自立支援法があろうとも、憲法が改正されようとも、、、、そして、もしもの万が一、戦争が起きようとも、、、、、だれになんと言われようと、私は、私の生き方をちゃんとやっていくしか、今はないのです。

2005年9月11日

祈りの日

911 Be-inに行ってきました。

朝、起きれなくて(笑)、PM2時頃ついたのですが、ついたとたん、大雨と雷ゴロゴロ。。。。。
台風の中、来たんじゃないかってぐらい、すごかったです。
JANSAのブースのテントの中にいたのですが、テントの中まで水びだし。
すぐ前を雷は落ちるし、、、、テントの中は、どこもかしこも、雨宿りする人たちの「難民キャンプ」の状況でして。。。。(^^ゞ
傘を持っている人が差し入れてくれる「支援物資」という名前のお菓子やら飲み物が届くたびに「お~っ!!」と歓声があがってました(笑)

PM5時ぐらいになると、雨は降っているけど小康状態という感じになり、私は雨合羽を着て、会場のみんなと音楽で踊り、トークに聞き入り、PM10時の最終まで楽しんできました。

途中から、久しぶりに会う友だちと合流。
新潟の実家にかえってしまった友だちとも1年ぶりに再会。
この日のために、東京に遊びに来たそうで、すっごく、うれしかった。

風も出てきたり、雨に服が濡れていたりで、ちと、寒かったけどねぇー。
けど、なんか、すっげー楽しかった~。

前、地元のこういう野外音楽イベントの時も雨合羽を着込んで、大雨の中、友だちと、ずっと音楽に酔いしれていたことがあったこともあり、けっこう、こういうのが好きかもしれません。
音楽と気が合う仲間がいれば、なんでも良いっていう感じかも。

Be-inの最後が、恒例のキャンドルによるライトアップ。
雨も霧雨程度になり、明治公園の真ん中にピースマークに沿って並べられたキャンドルが、とても、幻想的でした。
バックには、静かな音楽や幻想的な音に包まれ、みんなで平和を祈りました。

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911のアメリカ同時多発テロがあった翌年から始まったこのイベント。
毎年、欠かさず参加しています。

このイベントに参加すると、いろんなことが心の中に浮かびます。

特に、ビルに第一機目の飛行機が墜落する21:46に、一斉に灯されるキャンドル。
このキャンドルの炎をみんなで見つめていると、怒りや憎しみでは何も解決し得ないんだと、改めて思うことが出来ます。

”誰か”が起こしたのではなく、”誰が”悪いわけでもなく、”私たち”全てのその想いが、、、、心が作ってしまった、今の世界。。。。
私は、あの日に、そして、あの後に亡くなった世界の全ての人たち想いと願いを胸に、一歩前へ、未来の空へ、つなげていきたい。

このイベントに来るたびに、いつも、そう心に刻みつけています。

「悲しくて泣くことも泣かすことも、傷つくことも傷つけることもない世界にしていけますように」と。。。。。。

オフィシャル写真:http://peacerelay.net/911/candleimage.html

2005年9月10日

学校では教えてくれないこと

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最近、日テレで「世界一受けたい授業」という番組をやっているけど、そんな番組なんて目じゃないっていう授業を、今日、やってしまいました!!

「アミウィングス 第一回勉強会 講師:石弘之氏 アフリカは、なぜ今のアフリカになったのか」の当日。
私は、スタッフとしての参加ですが、なんか、むっちゃ得した内容でした。

私たち先祖の生まれたその瞬間から、全ての物語が生まれ、そして、つながっているんだなぁーって、、、、、
「全てがつながっている」とは簡単に言うけれど、ほんと、途方もなく長い時間の中で、途方もなく深く、広く、そして複雑にみんながつながっているっていうこと、すべての事象がその起源からはじまっているっていうことを、深く深く気づいた授業でした。

たぶん、これを本屋さんや図書館で自分で調べたら、何年かかっても出来ないこと。
それを、たった、1時間半で、石弘之先生の授業で聞いてしまいました。

いや~、すごい!
自分たちで主催していたのにもかかわらず、自画自賛で、とんでもないことをしてしまったという感じで、感無量です。

また、勉強会の後の懇親会でも、石先生の多くの経験から基づく「本音」ともいうべきことも聞いてしまいました。
それは、「支援」というものの難しさです。

授業でもあった、人類が生まれてから今までのこの長い長い時間の中で起こしてしまった「人間の過ち」を、「支援」という形で無くそうとしているのですから、ほんと、とんでもない話なんだと思います。
こんな困難なことをしようとするのですから、たくさんの失敗があって当然でしょう。
それこそ途方もない根気強さが必要なんだなぁーと思いました。

そして、私たちとして出来ること、アミウィングスとして出来ること。
それは、何なのかを改めて、問われた一日でした。

学校でなんか教えてくれないことが、アミウィングスの勉強会にはたくさんあります。
次回は、11月中旬ぐらい。
再び、講師は石弘之先生。
国際的な会議での模様を交えて、話してくださいます。
来月、世界賢人者会議というものに出席されるようで、そこで基調スピーチをしたりするんだそうです。
日程が決まったら、ここでもお知らせしますね。

2005年9月 9日

ピースな週末

一週間、終わった~。
忙しかった~。
仕事が終わらないよ~。
増えていくばかりだよ~。
え~ん。

ってなわけで(笑)
10日、そして、11日はピースなイベント満載で、これまた楽しみ~。

10日。
私は主催者側なので、こちらへ。

「アミウィングス 第一回勉強会 講師:石弘之氏
       アフリカは、なぜ今のアフリカになったのか」

もちろん、こういうのもあります。

「ホワイトバンドデー」

「やり方」に対しては正直なところ色々と言いたいことがあるし、挙げていったらキリがないんだけれど、その意義そのものは私は賛成なので、こちらも行くことをおすすめします。
せっかく買ったホワイトバンドを生かすためにもね。

そして、夜はアミウィングスの勉強会へ(笑)
「ホワイトバンド」というものの本来の意味がわかってくると思います。

11日。
毎年、恒例、911Be-inに行ってきます。
JANSAとしても共同ブースを出しているので、それの手伝いもしてきますが、それよりも何よりも、自分の中の想いをもう一度、クリヤーにするために行ってきます。
何をしてきたのか、何を思っているのか、何がしたいのか、何のために、何を、、、何を、、、、


そして、最大のビックイベント!!!
衆議院選挙!!

これを忘れてはいけません。

何がどうだとか、何があれだとか、色々とうんちくを並べても仕方ないので、一言。

「自分の五感をフルに生かして、自分の頭でしっかりと考えて、貴方の想いを胸にその大切な一票を投じてください。」

貴方の生き方そのものが、日本の全てを決定する政(まつりごと)です。

マスコミではない、そして、周りの意見ではない。
宗教でも、お偉い偉人でも、出来合いの思想でもない。

貴方の心の「意思」と「意志」で、投票してきてください。

こういうイベントもやっていますよ。
TOHYO NIGHT☆TOKYO @ 青山EVER

Vote Peace on 9.11

2005年9月 6日

環境危機時計

環境危機時計は9時5分 2年連続で逆戻り(共同通信)

これは、米ソ冷戦時代、新聞などでよく話題に上っていた「終末時計」の環境版ですね。
旭硝子財団が毎年行っている地球環境アンケートの結果から計算しています。

今年は9時5分。
去年より針が3分遅れたとのことです。
ちなみに、日本は、、、、1分進んでしまいました。

まぁ、色々と意見が分かれるところなのかもしれないけど、ガンガン針が進みまくっていた数年前に比べて、世界的レベルではかなり改善してきたといって喜んでも良いかなと思います。
もちろん、まだまだのレベルで、手の抜けないことは確かなのですが。

日本は進んでしまいましたねぇ。

一昔前だったら、「地球温暖化」なんて言っても通じない人が多かったけど、最近は、8割方、なんだかは知っているという感じだし、何かを行動に移すか否かは別として、関心は高くなってはいると思う。
ただ、日本は「行動に移す」というところが不得意そうで、足踏みをしてしまっているような気がするな。
1分進んだのは、そのあたりに原因がありそう。
「不景気だから」という推測も成り立つかもしれないけれど、不景気感が今年よりも強かった去年度の方が14分も時計の針が戻ったようなので、一概に「不景気」だけでは、日本の場合片付けられないかもしれません。

ラブバトン

mixi経由で送られてきた。。。。。ラブバトンらしい。。。。
こんな台風が来てる時に、何を聞こうというのだ、ワシに(笑)
忙しいので、ちゃっちゃと。

Q1:理想の恋人像を教えてください

 嬉しいときも悲しいときも何でも分かち合える人。
 お互いだめな部分も認め合い補完しあえる仲が良い。

Q2:恋人選び、見た目と性格を重視する割合は?

 五分五分。
 でも、最終的に、性格重視なんだろうなと深い自覚。    

Q3:今日は一日好きな人と一緒。
   あなたの考えるデートプランを教えてください。

   相手が行きたいところに任す。
   無ければ、お台場か横浜か渋谷、代官山付近。
   吉祥寺、荻窪、高円寺付近をぶらっというのもいいかな。
   映画とかオシャレな喫茶店とか、ウィンドウショッピングだとか、
   ブラブラしたい。
海とか山とか草原とか、そういうゆっくりとしたところもOK
 というか、そういうところの方がすきかもね。

Q4:好きな人とはじめて二人でカラオケにいくことになりました。
   さぁ、どんな曲を歌いますか?また相手には何を歌ってもらいたい?

  カラオケ行ったこと無いから、思い浮かばない。
  浜崎あゆみのWishingという曲は、思い出があるので、その曲を
  うたってもらったら、たぶん、死ぬ(笑)

Q5:夜の遊園地、はじめて二人で観覧車に乗りました。
   ドキドキクライマックス!手をつなぐ?つながない?

  その場の雰囲気だろ、そんなの(笑)
  良い雰囲気になって抱き寄せる(経験談?!)
 
Q6:楽しいデートの時間はあっという間。いつの間にか、
   終電がなくなっていました!そんなときあなたなら
   どうする??そして、相手になんて言う?

  家まで送る。
  その場の雰囲気だろうな。
  たぶん、一晩中、遊んでいると思うけど。

Q7:相手をかなり気に入ったあなた。
   告白は自分からする?相手からされるのを待つ?

   両方。
  というより、なかなか言い出せない奥手タイプ(笑)

Q8:ずばり、いま好きな人、気になる人がいますか?

  気になる人はいる。

Q9:その人は、mixi内に生息しますか?

  う~ん、、、、YESとでもしておこう。

Q10:Love Batonをまわす5人の人たち

  忙しいので、後でかんがえまふ。

あ~、Mixiの中だけならいいけど、このブログ、世界中に配信しているんだよね。。。。
世界に向けて、こんなこと書いていいのか?え?どうなんだ???
こんな事を書いている前に、彼女を作れ~~!!!!!!って、世界の中心で愛を叫んでみる(笑)

2005年9月 4日

期日前投票

今日は、午前中、朝一で期日前投票に行ってきました。
オヤジさんが、来週の9/11は出張でいないし、私自身もBe-inのイベントにJANSAとして参加することになったので、この際、良い機会だと思って私もやってきました。

いや、、、ほんま簡単でした。
名前と住所と理由に○を付けただけ。
あとは、普通の投票と同じです。

当日、投票に行けない人は是非!!
ほんと、楽ですよ。

その後、オヤジさんにつきあって、電気屋さんに買い物に行って、そのあと、午後からは来週のAmi-Wings(アミウィングス)の勉強会のためのミーティング。
第一回目の勉強会。
ホント、おもしろいものになりそうですよ。
勉強会と言っても、堅いものではありません。
初心者の人にも、もちろん、よく知っている人にも、わかりやすく、おもしろいものにしていこうと思っています。
たぶん、他にないような内容になりますよ!

アミウィングスには、多種多様のいろんな人に関わって欲しいって思います。
だからこそ、イベントは、他にないほどの希望あふれる楽しいものにしていきます。
どうぞ、お気軽にお越しくださいね!
よろしくお願いしま~す。

「Ami-Wings 第一回勉強会 講師:石弘之氏」
http://www.ami-wings.org/ami-blog/archives/2005/08/post_1.html

2005年9月 3日